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綾瀬はるか 映画 万能鑑定士Q [綾瀬はるか 映画 万能鑑定士Q]

綾瀬はるかさん が、仏パリのルーブル美術館で行われた主演映画「万能鑑定士Q -モナ・リザの瞳-」 のプレミア上映会に登場。

映画のロケが行われた美術館に “凱旋” し、流ちょうなフランス語であいさつすると集まった現地の観客ら約300人からは温かい拍手が送られた。

万能鑑定士Qの短編集

舞台あいさつの冒頭、綾瀬さんは 「こんばんは。私は綾瀬はるかです。今日は来てくれてありがとうございます」 と仏語であいさつ。

「(撮影時の) パリの街は冬のアンニュイな感じ、そして今はキラキラしていて、いろいろな表情をした街並みは四季を楽しむ日本人の私の心にも響きます」 と。

「(物語の鍵となる) 『モナ・リザ』 の力も借りて、パリのみなさんの心にも響く映画になっていることを願っています」 と流ちょうに語ってみせた。

観客からは「仏でもなかなかいない逸材」「魅力的な女優。世界でも活躍するだろう」「最初から最後まで彼女の動向に引き込まれた」などと綾瀬さんへの好意的な感想が寄せられた。

上映会後には、綾瀬さんと佐藤監督はレセプションパーティーに出席。翌日には名画「モナ・リザ」 と “対面” し、現地マスコミ向けの記者会見も行った。

映画は、松岡圭祐さんの人気ミステリー「万能鑑定士Qの事件簿」シリーズの 「万能鑑定士Qの事件簿9」 が原作。

日本とフランスを舞台にレオナルド・ダ・ビンチの名画「モナ・リザ」 の盗難をめぐる陰謀などを描くサスペンス。

綾瀬さんは、ルーブル美術館の臨時学芸員に選ばれた主人公の天才鑑定士・凜田莉子役を演じ、莉子とともに事件の謎を追う雑誌編集者の小笠原役を松坂桃李さんが演じている。

映画「万能鑑定士Q -モナ・リザの瞳-」は、31日公開。

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